やっと届きました〜v( ̄ー ̄)v
無事に特典CD付きで良かった。
ということで、早速聴きました。
いや〜、相変わらず
「火サス」の世界ですね。この作品って、BLには珍しいサスペンス系作品なんですよね。しかも、いつもいつも主人公である「田宮吾郎」は事件に巻き込まれる訳です。
サスペンス調なだけ聴ききごたえは抜群です。内容の7割方は事件に関する捜査の内容ですからね。本当、聴いててワクワクします。
ということで、今回の犯人役は
「三条貢」演じる古澤徹さん。
すいません。私、初めて聞く声優さんかも…(どこかでお声を聞いているかもしれませんが…)
この三条という男、自分の中のコンプレックスのおかげで、まあ精神的に心が病んでいるわけですが、この三条の心の声を表す際の音声効果が
『さすが、阿部さん!!(≧∇≦)ъ ナイス! 』と思わせてくれます。ここの部分は、ぜひぜひ聞いていただき所ですね。
なにしろ、私は、この男は二重人格の精神異常者だと思っちゃいましたからね。この効果のおかげで。
まあ、実際はそこまで異常ではなかったんですけどね。
それと、通称「新宿サメ」
(決してザメではありません)こと納(オサメ)役の園部さんも、ミトモというゲイバーのママ役の土田さんもかなり良い味出してます。
あっ、そうそう、もちろん遊佐さんもいい感じですよ!!
でもって、おっきーは相変わらず、カッコ面白いキャラをそつなく演じてらっしゃいます。
ちなみに、個人的には、おっきーは攻めキャラを演じている時より、受けキャラを演じている時の方が好きなので、感想はこんな感じでしか書けません。
ところで、この
『罪シリーズ』今回で3作目なわけですが、個人的には2作目の
『罪な約束』が一番良かったかな。
とにかく、切ないというか苦しいというか、諏訪部さんの演技が・・・
(T-T )( T-T)ウルウル
もう、素晴らしい!!!!なんとも言えない気持ちにさせてくれます。聴いたあとは、しばらく放心状態になるほどです。
というわけで、次回も期待大ですね。
いや〜、BLってホント素晴らしいですね。
(ちょっとだけ、水野晴郎風)原作:愁堂れな イラスト:陸裕千景子
テーマ:ボーイズラブ - ジャンル:アニメ・コミック
え〜、予約したCDが発売日を過ぎても届かないのでネタがない。
(´Д⊂グスン
いろんあ人のブログを見るとみなさん届いてるのになぁ

1月末に予約したから遅いのだろうか?それとも在庫切れ?っていうか配送上で事故・・
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!う〜む、もう少し待ってみて届かなかったら問合せしよう。すごい楽しみにしていたので
かなり鬱(-_-)
というか、気晴らしに好きな作品である「ミルククラウンのためいき」を聴いていたら、いきなり音飛びが…。
ヽ(´Д`;)ノアゥア...どうやらキズがある模様…。
ふんだりけったりとは正にこの事でしょうか。
近いうちにツタヤで借りてきて、新しくCDに焼かねば…。
あ〜BLCDが置いてあるツタヤが近くにあって、マジ良かったと思う今日この頃です。
え〜遅ればせながら
『春を抱いていた11巻』の感想です。
とは言っても、いつも掲載誌で欠かさず読んでいましたので、復習しましたって感じなんですけど。
ん〜やっぱりこの作品は、話の内容がしっかりしていてとても読み応えがありますね。特に、新田先生すごいなあと思ってしまうところは、『冬の蝉』の撮影時の役柄の気持ちに上手くリンクするような事件が、香藤達のプライベートでおきているという事です。
ん?逆か?プライベートの出来事が役にリンクしてしまうような心情にさせているのか?
まあ、どちらにしても、ホントこの作品は読み始めると、入り込んでしまうというか次の展開が気になる作品です。
いや〜早く続きが読みたいです。今は、GOLDの方では『春抱き』ちょっとお休みで『僕の声』が連載されていますので、b-boyLUVの方でしか読めないので、2ヶ月に1回しか読めません。それがちょっと悲しいですが、『僕の声』も好きな作品なので、まあ、どちらかが読めればいいですかね。ちなみに、『僕の声』はやっぱり黒川×保阪の動向が非常に気になります。いい加減くっついてくれーーっと思うが、まあそうはいかないんですよね。
あっ、そうそう
、『冬の蝉』DVDになるんですよね〜━━━━━━\(T▽T)/━━━━━━ !!!!!
しかも、全3巻という事なので、一体どういう構成になるんでしょう??1枚30分ずつとして考えたら90分ぐらいになるかな?何は、ともあれ、発売されるまでに、冬蝉予算を組まなくてはファイトーー!( ゚ロ゚)乂(゚ロ゚ )イッパーーツ!!だって、DVD(OVA)って高いんだもん(´Д⊂グスン 絶対、また1枚5000円はするはず・・・。
テーマ:ボーイズラブ - ジャンル:アニメ・コミック
CDはすでに購入済だったのに、しばらく放置プレイだった
『ENDLESS BEAT』と
『ENDLESS FEEL』を聴きました。
なぜ、放置していたかというと、これこそホントのキャスト買いだから、やっぱりこうなんというか「聴くぞーー!!」と思わないと聴けないんだよね。
このシリーズって最初は、Hシーンだけがむやみに多く、でもって3だか4くらいから「おーいっ、一体この話はどこに向かってるのー?」ってな感じになり、正直、内容重視の私からするとあまり好きではない作品なのだ。
だけど、毎回成田さんが出ている事と、本編は??な作品だけど、特典のCDはいつも面白いので、はっきり言って、特典とナリケン聴きたさに買っているのである。
とまあ、個人的購入理由は別として、内容は・・・すんません。今回も「はぁ〜?」と思ってしまいました。(原作ファンの方すいません。あくまでも個人的好みですのでご了承を・・・)
だったため、1回しか聴いてないし、内容もあまり・・・・憶えていない。しかし、FEELの方でフリートークでも話題になっていた貴臣に入墨をするシーンだけは、はっきりと憶えている。だって2枚通しで聴いた中で一番「は〜?どうやってんの?」と思ったシーンだから。
ちなみに、この作品やたらと絡みのシーンが多いんだよね〜。っつーか、すんごい危険な状況です!!生死に関わる状況です!!っていう時でもなぜか・・・Hしてる。まあ、BLなんだからしょうがないんだけど、なんだかなぁと思ってしまう訳です。
たーしーかーに、むか〜しむかしは、やまなしおちなしいみなしという事でやおいと言われていた漫画の分野ではあるけど、最近の作品は本当に純粋に恋愛作品として良い作品が多いから、そういう中身のしっかりした作品、主人公や登場人物の心情がしっかりしてる作品が好きな私には、微妙に中途半端lこの作品はちょっとなじみにくい。(ん〜良い所が書けないよ〜(´;ω;`)ウッ…)
あっ、でも特典CDは面白いよ!!今回は「〜BEAT」の方は、なんだかウェディングドレスのお話、「〜FEEL」の方は、酔っ払いの宝とそれに困らされる九鬼たち・・という話。あんまり書くとネタばれになるのでこのぐらいに抑えますけど、今回も楽しませてもらいました。
ちなみに、リーフ出版発売のこの作品、特典CDは数に限りがありますので、発売日後に購入するとほぼ付いていません。なので、頑張ってきちんと予約してる私って・・・。

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昨日は、日向唯稀原作の
『極・愛』を聴きました。
この作品、原作は知りません。ただ単に、成田さんが久しぶりにメインの攻めなのでキャスト買いです。
話の内容は、鈴村さん演じる入慧は小さい時に母親を亡くし、天涯孤独になってしまうのですが、そこに突然後見人の代理というの成田さん演じる鬼塚が表れて・・・。で、それから10年後、入慧はお決まりのごとく鬼塚に恋している訳です。でもって、鬼塚は入慧に会う時は、サラリーマンのように振舞っているけど実は極道の若頭で・・・。
という話。ネタばれになるので内容はこの辺にしておきます。
それはそうと、今回の成田さん久しぶりに格好良い渋めの役だったよ〜。なんで成田さんってばこんなに極道の若頭系の役が似合うんでしょう??最高です。で、鈴村さんは『若!!1』でもお子ちゃまの鈴ボイスが聴けるんですが、この作品でも聴けます。いや〜可愛いっす。
それはそうと、この作品、何気に入慧の(要は受けの)モノローグより攻めの鬼塚のモノローグが多いような気がしたんですが、気のせいですかね。しかも、かなり珍しい長―い説明セリフがあるんですよ〜。気を抜くと笑ってしまいそうなシーンですが、あまりにも成田さんが格好良く演じているので、そこはガマンです。ちなみに、このセリフのところはフリートークでもネタにされています。
あと、この作品勝平さんも出てるので、かなりフリートークが楽しいです。さすがこの『無敵シリーズ』のコンビは面白い!!なんと言うか、成田さんと勝平さんが二人並んで話している姿が想像できちゃう私としては、その光景を考えるだけで笑わせて頂きました。
ちなみに、鈴村×成田CPで私が好きな作品は、なんと言っても『ミルククラウンのためいき』です。この作品、原作は4冊くらい出ているのに、2作目がまだ出ていないんですよね〜。早く作ってくれないかなぁと極・愛を聞いて改めて思ってしまいました。だって、言葉少なでいつもよりトーンの低い成田さんと、対人恐怖症的な鈴村さんの純な少年の役が良いんですもの〜。

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